いろはにきりん

もうそろそろ好きなことして生きてもいいんじゃね?

そんなことを考えはじめる、人生の折り返し地点。

ゆずきりん
ゆずきりん

そうだ、いったん無職になろう

これまでと違う生き方をしたくなって、めざしたのはコレだった。

2024年に無職になるまでのサクセスストーリー?
  • 劣等感をとっぱらう
  • 今まで信じてきた価値観をぶっ壊す
  • ストレスフリーに生きる
4年で実現するのが目標
ゆずきりん

てんしん
てんしん

いやいや、無職って極端すぎるやろw

とか、

てんしん
てんしん

人間、働かないとダメになるよ?

とか言われそうだけれど、もうすでにダメ人間なのであるからして、たいして問題はなさそうだ。

無職になるのは「仕事を辞めりゃいい」だけなので、いたって簡単なことだw

…が、しかし「生きている限り」においては、最低限の衣食住をもって生命を維持しなければならない。故に、人は生命を維持するために働いて収入を得ようとするのだが、なんだか働くために生きているような気分になってくる。

もはや、手段と目的がわからない。

ゆずきりん
ゆずきりん

「生きる」ってなんのために?

「自分はなんのために生きているのか」

それは、生きている限り永遠の課題のような気もするのだが、生きるために必死に働いて、結局なにがしたいのだろう?…と時々思うのだ。

このままだと、自分の人生を生きているという感覚がなくなりそうだった。

いや、そもそもそんなに「生きたい」と感じたことが、人生においてあまりなかったわw

てんしん
てんしん

それって自分の人生ってか、生き方に満足していないからじゃね?

他人の人生を羨むような、隣の芝生は青い状態ではないにしろ、だからといって「満足しているか」と問われると疑問が残るのも本音だったりする。

なにをもって、自分の人生や生き方に満足できるのだろう…満足だと自信を持って言えるだけの「人生に魅力を感じる」ポイントってのは、いったいなんなんだぜ?

何を手に入れたら自分は満足して、自分のことを価値があると思えて、魅力的な人生だと感じられるのか。

あくまん
あくまん

世の中、やっぱ金だろ。金があったらたいていのもんが手に入るぜ

たしかに、たくさんのお金があれば、人生は変わると思う。

しかし、お金ですべてが満たされるのか?
お金さえあれば、大切な人なんていなくても生きていけるのか?

一見、裕福でなんの苦労もなさそうに見える人だって、本当に幸せだと感じているかどうか、その人自身に聞いてみないとわからないように、

幸せの定義というのは他人が決めるものではなく、自分自身が決めるものだ。

じゃ、残りの人生、どうやって生きていくのがいいんだろう。

どうすれば、最期に「ああいい人生だったな」って笑って死ねるのだろう。

一度、世間の物差しや見栄や自尊心(プライド)をとっぱらってみてもいいんじゃね?

そんなら、いったん無職になってみてもいいかな、と。

今はその準備段階として、「働き方、資産形成、人間(家族)関係、健康(ストレスフリー)、やりがい」すべてのバランスをとること、昂めるヒントを模索するために、ブログを書いてみることにした。

ゆずきりん
ゆずきりん

んで、ときどき、毒吐いたりくだらないことをつぶやくブログw

こんなヤツです➡︎唯月(ゆずき)りんのプロフィールはこちら

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